約1ヶ月ぶり

2012年05月18日 / 一人琴


の殺陣稽古












仕事や韓国に行ってたりでかなり休んでしまってました。





でも 思ってたより身体は覚えてた




良かった~良かった~



  

Posted by オジ at 23:31Comments(0)TrackBack(0)

今になって…

2012年05月17日 / 気‐に‐な‐るー!



フジファブリックにハマってる翁さんです





CD欲し~~~~い







  

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第2矢立運動!

2012年05月16日 / 一人琴





の 打ち合わせ終わって









飲み会





















翁さんは手前のビール
  

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扇子

2012年05月15日 / 一人琴

突然ですが…






今 翁さん愛用の扇子




  

Posted by オジ at 23:19Comments(0)TrackBack(0)

未来世界

2012年05月14日 / 映画一人琴

翁さんです。

今回はちょいお怒り記事なんで、気分害したらゴメンですよん。




















言わずと知れたウェストワールドの続編である。
ロボットを駆使したアミューズメント・パーク“デロス”の秘密に迫るレポーター(ピーターフォンダ)。そこでは訪れた要人をロボットとすり替え、世界の行政を牛耳ろうとする計画が進んでいた。マイケルクライトン原作・監督の前作より設定はぶっ飛んだものの、大変見やすくなってます。

ちなみに、ウェストワールドは、

砂漠に建設された巨大遊園地「デロス」。そこはアメリカ西部開拓時代のガンマン、中世ヨーロッパの騎士、そして帝政ローマの豪傑という3つの体験が可能な夢の世界だった。
シカゴで弁護士を営むブレインは、以前にもデロスを訪れたことがある友人マーティンを伴い、この遊園地へ遊びに来た。ブレインたちは3つあるテーマパークの1つ「ウェストワールド」で憧れの西部劇ヒーローになりきり、ロボットを相手にした銃撃戦や女たちとのロマンスを大いに楽しんでいたが、そこで妙なことが起きる。休んでいたブレインたちへロボットのガラガラヘビが襲いかかり、マーティンが咬まれたのだ。決して客を傷付けないはずのロボットの「故障」を懸念した技術者たちは施設の一時閉鎖を進言するが、上層部はこれを拒否する。
翌日、ブレインたちの前に再三倒したはずのロボット「ガンマン406号」が現れ、決闘を申し込んできた。ロボットは人間を撃てず、人間は自由にロボットを撃つことができる。絶対に勝てる勝負のため、ブレインたちは当然受けて立つが…。Wikiより

ロボットの反乱の恐怖を描いてて見ごたえ十分。これこそ、リメイクして欲しい、今向き作品


























未来世界・・・・・・・・・日本語吹き替え版があるんだけど・・・・・・(ちなみにウェストワールドは無い)

新録版です・・・・・・・・・



新録は別にいいんだけど・・














翁さん的に

かなり辛い出来・・・・・・・・・・・・・・














思わず原語版にした・・・・












最近辛いポン語版がたまにある・・・・・・・・














感情とか演技とかより(いやここも断然そうなんだけど)

キャラと何か合ってないは個人的なモンだから言いませんが・・・・・・・














とにかく、変な息継ぎセリフやめて!!!

若い声優(うまけりゃいいが・・・・・)が老人の声出すのやめて!!!
(ワンパターンやねん・・・・聞いてて辛い・・・・)








  

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活字の山(数万個はあります)

2012年05月12日 / 一人琴





♭に届いた(要らなくなった)活字………
  

Posted by オジ at 19:50Comments(2)TrackBack(0)

キャラクター

2012年05月11日 / 一人琴



OCAの授業で進めてる




ある劇団のコラボアニメーション
(リンクスとはまた違う翁さんバージョン用)の







キャラクター



出来た




  

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